HOMEお知らせ「全国スキル調査2014(第13回)」でITスキルを自己診断しませんか?

お知らせ

お知らせ2014.06.16

「全国スキル調査2014(第13回)」でITスキルを自己診断しませんか?

無料です。「全国スキル調査2014(第13回)」でITスキルを自己診断しませんか?

 LPI-Japanは「全国スキル調査2014(第13回)」に協力します。

■□■ITSS/ETSS/UISSで自分のスキルが診断できる■□■

 「全国スキル調査」は、日本のIT技術者、組込み技術者、ユーザー企業のIS担当者のスキルを「見える化」する調査です。

 「ITスキル標準(ITSS)」など3つのスキル標準に基づくスキル診断を通じて、スキルレベルの実態を把握するもので、ITスキル研究フォーラムが、2002年から毎年実施しています。

 Webサイトで参加すると、業務経験やテクニカルスキル、コンピテンシーなどから「自分がどのレベルで、どの部分に強みや弱みがあるか」がその場ですぐわかります。

 IT技術者、組込み技術者、情報システム担当者の方であれば、どなたでもご参加いただけます。 お名前や住所を登録する必要は無く、料金もかかりません。
 無料、無記名です。

☆ご参加はこちら⇒< http://www.isrf.jp/chousa/2014/ >

2014年調査概要

主催: NPO法人ITスキル研究フォーラム(iSRF)
期間: 2014年6月16日〜8月17日
対象: ITエンジニア、組込みエンジニア、ユーザー企業情報システム担当者
診断内容:
  • 【必須受診診断】

    ☆スキル標準「ITSS」「ETSS」「UISS」に基づくスキル診断
    エンジニアは現在の自分に最も合う診断を一つ選んで受診。設問数は150問〜180問。結果は診断完了後、即その場で閲覧可能。今年度はCCSFをもとにテクニカル系設問を一新。あなたのスキルをさらに明確に明らかにします。

    ☆意識調査
    仕事のやりがい、将来なりたい職種、身に付けたい技術など数問のアンケート。

  • 【任意受診診断】

    下記は、上記のスキル診断が完了した方が任意で受診できます。

    ★モチベーション診断(60問):
    個人の価値観により、モチベーションの源泉を明らかにし、行動へのアドバイスを提供。ハーズバーグの衛生・動機付け理論、マズローの欲求階層説をもとに開発。臨床心理学者、小川俊樹 氏(筑波大学教授)監修。
    ★パーソナリティ診断(80問):
    自分のパソナリティの特徴やタイプを知る診断。
    円滑な人間関係のために自分の特徴やタイプを知って、実生活に活かすことができます。
    ★行動傾向チェック(12問):
    コンピテンシーなど行動傾向に関する客観診断。4つの人材類型と自分の適正がわかります。
    ★職種適正チェック:
    あなたが書いた文章から、あなたの職種適正がわかります。
    ツイッターの文章からの診断も可能。文章入力後、たった1分で結果が表示されます。

お問い合わせ先

NPO法人ITスキル研究フォーラム事務局
e-mail: isrf@nikkeibp.co.jp
所在地 〒108-8646 東京都港区白金1-17-3(株)日経BPマーケティング内

このページのトップへ