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よくある質問

試験や事務手続きなどに関するよくあるご質問と回答が掲載されています。

皆様からの質問もお待ちしております

FAQ

  • 一般的なご質問に関するFAQ
  • 登録等の事務手続きに関するFAQ
  • 試験問題や規約に関するFAQ
  • その他のFAQ

一般的なご質問に関するFAQ

LinuC(リナック)とLPICとの違いは何ですか?
LPI-Japanが開発した独自のLinux技術者認定試験「LinuC」は下記を実現する試験です。
・技術進歩、市場ニーズへのタイムリーな対応による高い認定価値の維持
・特定のベンダー、製品によらない中立の立場で、公正、厳正に技術者の技術レベルを測る試験の提供
・独自の試験運用管理により、長期に安定した認定価値の保証
・きめ細かなローカライズにより真のグローバル認定資格の実現

上記に加え、LinuCには下記の特長/優位性があります。
1)日本語での開発(読みやすい試験問題)
2)試験問題漏洩対策の強化
3)資格取得者及び受験者へのサービス強化

LPI-Japanは、安心で、高価値のグローバルに認められる認定資格の提供を通して技術力の向上と、技術者の社会的価値向上、企業の円滑なIT活用促進を図り、より豊かな社会の実現に寄与するために、全力を尽くしております。
今後もグローバルなオープンテクノロジー技術者認定資格制度を展開することによって、社会から信頼されるオープンテクノロジー技術者の育成を推進するとともに、IT業界の活性化を支援してまいります。
LPICの資格(レベル1、2、3)を取得済みです。同時にLinuC(リナック)の認定を取得することはできますか?
LinuCのリリース後「6か月間」(2018年8月31日まで)に限り、LPIC認定者様に優待プログラムを用意しております。
上記期間内は、有意な「LPIC」の認定を取得している場合、受験者マイページにて同意のうえログインすれば、同一レベルの「LinuC」の認定を取得できます。
その後、有意性の期限の期間内に「LinuC」の上位レベルの試験に合格すれば、上位レベルの「LinuC」の認定を取得できます。
例)有意なLPICレベル1認定者が2018年8月31日までに受験者マイページにて同意のうえログインすれば同一レベルの「LinuCレベル1」の認定を取得できます。その後、「LinuCレベル1」の有意性の期限内に「LinuCレベル2」の 201試験と202試験に合格すれば、LinuCレベル2に認定されます。(LPICレベル2には認定されません。)
上記期間を過ぎると(2018年9月1日以降)、有意な「LPIC」の認定を取得していても「LinuC」の認定を取得することはできません。
LinuC(リナック)の資格(レベル1、2、3)を取得しました。同時にLPICの認定を取得することができる優遇制度はありますか?
ありません。
「LPIC 101試験」に合格している状態で「LinuC 102試験」を受験して合格した場合、「LPICレベル1」と「LinuCレベル1」の両方に認定されますか?
「LPIC 101試験」の合格者の方が、LPIC 101試験に合格してから5年以内かつ2018年8月31日までに受験者マイページにて同意のうえログインすれば、「LinuC 101試験」の合格となります。その後、LinuC 101試験の試験別の有効期限内に「LinuC 102試験」に合格すれば、「LinuCレベル1」に認定されます。
「LPICレベル1」には認定されません。
LPICのバウチャーを持っています。このバウチャーでLinuC(リナック)を受験することはできますか?
できません。LinuC専用バウチャーがございますので、こちらより銀行振込にてご購入ください。またはバウチャーを使用せずに、試験予約時に試験代行会社(ピアソンVUE)経由にてクレジットカードにて受験料をお支払することも可能です。
LinuC(リナック)のバウチャーチケットは割引き購入できますか?
LinuC(リナック)のバウチャーは割引販売がございます。
LPICの割引販売は終了しており、定価のみを販売しております。
LPICとLinuCのバウチャーチケットの有効期限を教えてください
LinuC(リナック)は個人購入・法人購入ともに「1年」です。
LPICは個人購入・法人購入ともに「6か月」です。
現在、名刺にLPICの認定者ロゴを印刷していますが、LPICとLinuC(リナック)のロゴを併記できますか?
それぞれの認定者ロゴは利用規程が異なっておりますので、ロゴの使用時点において、各試験の利用規程をご確認の上ご利用ください。
LinuC(リナック)の認定者ロゴの利用規程の確認とロゴダウンロードはこちらからどうぞ。
LPICの認定者の表示名はこちらからご確認ください。
LinuC(リナック)の受験料はいくらですか?
レベル1とレベル2は、1試験あたり15,000円(税別)です。レベル3は、1試験あたり30,000円(税別)です。
LinuC(リナック)の出題方式は選択式と記述式ですか?
はい、そうです。
LinuC(リナック)の受験日はいつですか?また受験会場はどこですか?
日本全国にあるピアソンVUEテストセンターにて、ご都合の良い日時・場所を選択して受験することができます。
LinuC(リナック)の受験結果はいつわかりますか?
CBT(コンピューターベーストテスティング)は、受験後すぐに合否結果がわかります。また受験終了後には紙のスコアレレポートが提出されます。
PBT(ペーパー試験)の場合は、受験後約2〜3週間で合否結果がわかります。
LinuC(リナック)に合格した場合、「認定証」と「認定カード」はいつ届きますか?
認定後、約2〜3週間後に宅急便でお手元にお届けします。詳細はこちらをご覧ください。
また、LinuCでは「認定証」のPDF版もご用意しています。
LinuCの認定証のPDF版は受験者マイページにログインすることによりダウンロードすることができます。
LinuC(リナック)の学習方法は?認定教材や研修コースはありますか?
LPICと同じ出題範囲ですので、既存のLPI-Japan認定教材LPI-Japanアカデミック認定校の研修コースをご利用になれます。
LinuC(リナック)の一般的な学習期間の目安を教えてください。
学習期間は受験者の知識レベルより異なりますが、一般的にはこちらをご参考にしてください。
LinuC(リナック)に合格するにはどの程度の知識レベルがあることが望ましいですか?
学習期間は受験者の知識レベルより異なりますが、一般的にはこちらをご参考にしてください。
LinuCの試験の改定はどれくらいのペースで行われる予定ですか?
業務分析(JTA)をもとにグローバル市場で使われている技術や今後の技術動向を反映して適切な時期に改定してまいります。
LinuC(リナック)はグローバルな認定試験ですか?
LinuCのリリース当初はLPICと同一の出題範囲で開発しておりますが、今後は全世界規模・多地域での展開を目指すとともに、日本・アジア・米国・欧州など各地域固有のニーズにも応じるかたちでローカライゼーションをし真のグローバルな認定試験として開発を検討しております。また、LinuCは当初日本語で配信しますが、今後、英語等の他の言語でも配信する予定です。
私の会社の推奨資格・報奨金制度は「LPIC」となっていますが、LinuC(リナック)を取得しても対象となりますか?
LinuC(リナック)はLPICと同一の出題範囲(知識レベル)と同等の難易度で開発されており互換性を有しておりますので、LPICが推薦資格・報奨金制度の対象となっている場合は、LinuC(リナック)も対象となると考えております。
英語での受験は可能ですか?
今後英語での配信も予定しております。
LinuC(リナック)はPBT(ペーパー試験)での受験は可能ですか?
一度に20試験以上の場合にPBTでの団体受験が可能です。また、年に2回(9月と3月)公開ペーパー試験を実施しています。
LinuC(リナック)はITスキル標準(ITSS)」のキャリアフレームワークに取り入れられていますか?
2018年2月現在、特定非営利活動法人スキル標準ユーザ協会へ申請済みです。LinuCレベル1はITSSのレベル1、LinuCレベル2はITSSのレベル2、LinuCレベル3はITSSのレベル3に位置付けられることを想定し策定しています。

登録等の事務手続きに関するFAQ

秘密保持契約(NDA)は試験センター(ピアソンVUE)での「受験予約時」に同意しなければいけないのですか?
はい。本試験の受験には、秘密保持契約(NDA)への同意が必要です。同意いただけない場合には、予約ができません。秘密保持契約の内容はこちらをご確認ください。
すでにLPI-IDを取得しています。LinuC受験のためには、新たにEDUCO-IDを取得する必要がありますか?
いいえ。すでにLPI-IDをお持ちの場合は、新たにEDUCO-IDを取得する必要はありません。ピアソンVUEアカウントでサインイン後、EDUCO-ID欄にお持ちのLPI-IDを入力、試験予約を行ってください。
EDUCO-IDとは何ですか?
EDUCO-IDは英数字で『EIDまたはLPIから始まる12文字(例:EID123456789またはLPI123456789)』の登録番号です。LinuC(Linux技術者認定試験)OSS-DB技術者認定試験HTML5プロフェッショナル認定試験ACCEL認定試験OPCEL認定試験LPICを受験予約する際に必ず必要なIDです。【EDUCO-ID / LPI-IDを取得したことが無く、初めて受験をする方は】下記のそれぞれの新規登録画面でEDUCO-IDを取得してください。
※)2018年8月31日までは、「LPIC専用のEDUCO-ID新規登録画面」で取得したEDUCO-IDは、LinuC、OSS-DB、HTML5、ACCEL、OPCELの受験予約時に利用できます。
※)「LinuC、OSS-DB技術者認定試験、HTML5プロフェッショナル認定試験、ACCEL認定試験、OPCEL認定試験のEDUCO-ID新規登録画面」で取得したEDUCO-IDは、LPICの受験予約時には利用できません。

LPIC専用のEDUCO-ID新規登録画面
https://ca.educo-j.or.jp/caf/Xamman/register
LinuC、OSS-DB技術者認定試験、HTML5プロフェッショナル認定試験、ACCEL認定試験、OPCEL認定試験のEDUCO-ID新規登録画面
https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/register
EDUCO-IDの取得方法は?
【EDUCO-ID / LPI-IDを取得したことが無く、初めて受験をする方は】下記のそれぞれの新規登録画面でEDUCO-IDを取得してください。
LPIC専用のEDUCO-ID新規登録画面
https://ca.educo-j.or.jp/caf/Xamman/register
LinuC、OSS-DB技術者認定試験、HTML5プロフェッショナル認定試験、ACCEL認定試験、OPCEL認定試験のEDUCO-ID新規登録画面
https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/register
※)「LPIC専用のEDUCO-ID新規登録画面」で取得したEDUCO-IDは、LinuC、OSS-DB、HTML5、ACCEL、OPCELの受験予約時に利用できます。
※)「LinuC、OSS-DB技術者認定試験、HTML5プロフェッショナル認定試験、ACCEL認定試験、OPCEL認定試験のEDUCO-ID新規登録画面」で取得したEDUCO-IDは、LPICの受験予約時には利用できません。

操作がうまくいかない場合は、LPI-Japan事務局までお問い合わせください。
EDUCO-IDは受験前に必ず作成する必要がありますか?
ケース毎に、初めての受験と、2回目以降の受験では手続きが異なります。下記をご参照ください。
1)LPICのみを受験したい方
初めて受験される方 初めて受験される方は必ず前もってEDUCO-IDを作成して下さい。
2回目以降受験される方 再度EDUCO-ID / LPI-IDを取得する必要はありません。前回使用したEDUCO-ID / LPI-IDを受験の際にご記入下さい。取得したEDUCO-IDを忘れた方はこちらからご確認ください。
※お願い
誤ってEDUCO-ID / LPI-IDを2重登録していると、試験結果の反映が的確に行えません。その際には統合作業を致しますので必ず次の二つを明記の上LPI-Japan事務局まで電子メールでご連絡頂けますようお願い申し上げます。
  1. 統合して今後使用したいEDUCO-ID / LPI-ID
  2. 削除したいEDUCO-ID / LPI-ID

2)LPIC専用の受験者マイページですでにEDUCO-ID / LPI-ID を取得している方で、引き続きLPICのみを受験したい方

すでに取得済みのEDUCO-ID / LPI-ID をお使いください。
※お願い
誤ってEDUCO-ID / LPI-IDを2重していると、試験結果の反映が的確に行えません。その際には統合作業を致しますので必ず次の二つを明記の上LPI-Japan事務局まで電子メールでご連絡頂けますようお願い申し上げます。
  1. 統合して今後使用したいEDUCO-ID / LPI-ID
  2. 削除したいEDUCO-ID / LPI-ID

3)LPIC専用の受験者マイページですでにEDUCO-ID / LPI-ID を取得している方で、LinuC / OSS-DB / HTML5 / ACCEL / OPCELのいずれかの試験を受験したい方
2018年8月31日までは、OSS-DB / HTML5 / ACCEL / OPCELのいずれかの受験が初めての方も2回目以降受験される方も、すでに取得済みのEDUCO-ID / LPI-ID をお使いください。
また、受験履歴を確認する際には必ず下記の受験者マイぺージにすでにお持ちのEDUCO-IDでログインしてください。
https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/candidate_area
※お願い
誤ってEDUCO-IDを2重登録していると、試験結果の反映が的確に行えません。その際には統合作業を致しますので必ず次の二つを明記の上LPI-Japan事務局まで電子メールでご連絡頂けますようお願い申し上げます。
  1. 統合して今後使用したいEDUCO-ID
  2. 削除したいEDUCO-ID

4)LInuC / OSS-DB / HTML5 / ACCEL / OPCELの受験者マイページですでにEDUCO-IDを取得している方で、LPICを受験したい方
LPICを初めて受験される方 初めて受験される方は必ず前もってEDUCO-IDを作成して下さい。
LPICを2回目以降受験される方 再度EDUCO-IDを取得する必要はありません。前回のLPIC受験時に使用したEDUCO-IDを2回目以降の受験の際にもご記入下さい。取得したEDUCO-IDを忘れた方はこちらからご確認ください。

5)LinuC / OSS-DB / HTML5 / ACCEL / OPCELの受験者マイページですでにEDUCO-IDを取得している方で、OSS-DB / HTML5 / ACCEL / OPCELのいずれかを受験したい方
初めての方も2回目以降受験される方も、すでに取得済みのEDUCO-IDをお使いください。
※お願い
誤ってEDUCO-IDを2重登録していると、試験結果の反映が的確に行えません。その際には統合作業を致しますので必ず次の二つを明記の上LPI-Japan事務局まで電子メールでご連絡頂けますようお願い申し上げます。
  1. 統合して今後使用したいEDUCO-ID
  2. 削除したいEDUCO-ID
EDUCO-IDの登録画面でIDを取得した際に、どこでそのIDを見れますか?
受験者マイページ』でユーザネームまたはEメールアドレスまたはEDUCO-IDと、パスワードを入力してログインすると確認できます。
同画面の『あなたの情報』をクリックしますとEDUCO-IDやご登録頂いた個人データをご確認頂けます。
EDUCO-IDを取得したら確認メールが来るはずですが、まだ来ません。
EDUCO-IDを取得した方に、確認メールを送っております。届かない方は受験者マイページにログインしてご登録済みのメールアドレスが正しいかをご確認下さい。
又はLPI-Japan事務局までご連絡をお願い致します。
ピアソンVUEで予約しようとしたら、EDUCO-IDが登録されていないというEメールが届いたのですが。
ピアソンVUEに間違ったEDUCO-IDが登録されている可能性がありますので、ピアソンVUEのコールセンター(0120-355-173)にお電話をして、正しいEDUCO-IDをお伝え下さい。
「合格通知メール」とは何ですか?
各試験に合格した受験者の方に合格を通知するEメールをお送りしています。
LPI-Japanが各試験センターから受験者の試験データを受け取り次第、「合格通知メール」をお送りします。なお、不合格の際には再受験ポリシー(リテイクポリシー)についてのご連絡を差し上げています
「認定通知メール」とは何ですか?
各レベルに認定された受験者の方に認定を通知するEメールをお送りしています。
LPI-Japanが各試験センターから受験者の試験データを受け取り、認定の確認ができ次第、「認定通知メール」をお送りします。試験合格後、一週間経っても認定通知メールが届かない場合は、お手数ですが、LPI-Japan事務局までご連絡ください。その際には、「ご氏名」、「受験日」、「EDUCO-ID」を【必ず】明記してください。確認時間の軽減になります。
E-mail: info@lpi.or.jp TEL: 03-3568-4482 FAX: 03-3568-4483
受験者マイページでは何ができますか?
今までの受験履歴の確認及びご登録内容の修正、変更ができます。
受験者マイページのログインには「ユーザネーム、または EDUCO-ID(EIDxxxxxxxxxまたはLPIxxxxxxxxx)、またはご登録のメールアドレス」と「パスワード」が必要です。
LinuCの試験を受験しましたが、受験者マイページに結果が表示されません。
試験結果は、受験後すぐに受験者マイページに表示されるわけではありません。通常の場合、受験の1日〜2日後に配信会社からLPI-Japanに送信され、その後で受験者マイページに反映されるようになりますので、しばらくお待ち下さい。
2日以上経過しても反映されない場合は、LPI-Japan事務局までお問い合わせください。
同じ日に2つの試験を受験したのですが、一方の結果しか受験者マイページに表示されません。
受験日が同じであっても、受験会場や受験時刻によって、その結果が受験者マイページに反映されるまで1日かかる場合と2日かかる場合があります。受験後、2日以上経過しても反映されない場合は、LPI-Japan事務局までお問い合わせください。
住所変更がありました。どのように変更をすればいいですか?
ご住所など変更があった際には、次のサイトで変更をお願いいたします。
受験者マイページにログインし、『連絡先変更』で住所を変更してください。
誤った情報がいつまでも登録されている場合、認定証の紛失、遅延が起る可能性がありますのでお気をつけ下さい。
パスワードを忘れました。ログインできません。
パスワードは 受験者マイページ の「パスワードがわからない方はこちら」をクリックし、次のページで、ユーザネーム、EDUCO-IDまたはご登録頂いたメールアドレスを入力すると、パスワードがメールで送られます。
ユーザネーム、EDUCO-ID、登録時のメールアドレスのいずれもわからない場合は、LPI-Japan事務局(info@lpi.or.jp)にお問い合わせください。
認定証はいつ届きますか?
認定証は合格後2-3週間ほどでLPI-Japanよりご登録いただきましたご住所までお届けいたします。
合格後3週間経過しましても認定証が届かない場合はお手数ですが、LPI-Japan事務局まで電子メールにてお知らせ下さい。その際には「ご氏名」、「認定レベル」、「EDUCO-ID」を必ず明記して下さい。確認時間の軽減になります。
LinuCレベル2の試験(201と202)に合格してからLinuCレベル1の試験(101と102)に合格しましたが、LinuCレベル1の認定証しか届きませんでした。LinuCレベル2の認定証はいつ届きますか?
お手数ですが、LPI-Japan事務局まで電子メールまたはお電話(03-3568-4482)にてお知らせ下さい。すぐにLinuCレベル2の認定証発行の手続きをいたします。
その際には「ご氏名」と「EDUCO-ID」を必ず明記して下さい。確認時間の軽減になります。
認定コード(Certification Code)とは何ですか?
認定状況を他者に知らせるときに、パスワードとして利用いただくコードです。受験者マイページの情報画面に記載されている「認定コード(Certification Code))」と「EDUCO-ID」を下記の第三者証明のページでご入力ください。
LinuC https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/certification
OSS-DB https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/oss_certification
HTML5 https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/html5_certification
ACCEL https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/accel_certification
OPCEL https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/opcel_certification
LPIC https://ca.educo-j.or.jp/caf/Xamman/certification
会社の人事部に認定証を提出しなくてはなりませんが、まだ届きません。
認定証は認定されてから2-3週間で受験者マイページに登録されているご住所に届きます。お急ぎの場合は、下記の第三者証明のページの「URL」と「EDUCO-ID」と「認定コード」を提出することにより、人事部などの第三者の方にあなたの認定を証明することができます。また、LinuC、OSS-DB技術者認定試験、HTML5プロフェッショナル認定試験、ACCEL認定試験、OPCEL認定試験の認定者の方は、受験者マイページにログインすることにより、認定証のPDF版をダウンロードすることができます。
LinuC https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/certification
OSS-DB https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/oss_certification
HTML5 https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/html5_certification
ACCEL https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/accel_certification
OPCEL https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/opcel_certification
LPIC https://ca.educo-j.or.jp/caf/Xamman/certification
EDUCO-IDの新規登録および受験者ログインのページでセキュリティ警告のダイアログが表示されますが、どうしたら良いですか?
Internet Explorer(IE)をお使いの場合に、ブラウザの設定によってはセキュリティ警告のダイアログが表示されます。IEのバージョンによってダイアログのメッセージが異なりますが、下記の手続きにて保護されていない項目も表示するようにしてください。
「セキュリティで保護されたWebページコンテンツのみを表示しますか?」というメッセージに対しては「いいえ」を選択します。
「保護されていない項目を表示しますか?」というメッセージに対しては「はい」を選択します。
下記の手続きでIEの設定を変えることで、ダイアログを表示しないようにすることもできます。
************
「ツール」→「インターネットオプション」→「セキュリティ」→「レベルのカスタマイズ」→「混在したコンテンツを表示する」の項目を有効にしてください。
************
詳しくはIEのヘルプを参照してください。
受験料の領収書が欲しいのですがどうすればよいですか?
下記の領収書発行申請フォームよりお申込みください。
【領収書発行申請について】
https://www.pearsonvue.co.jp/test-taker/Tutorial/Receipt.aspx

試験問題や規約に関するFAQ

LinuC(Linux技術者認定試験)、OSS-DB技術者認定試験、HTML5プロフェッショナル認定試験、ACCEL認定試験、OPCEL認定試験の合格点を教えてください。
サイコメトリックス(計量心理学)を導入して難易度を一定水準に保っております。そのため、合格点は変動があるため公表しておりません。目安として65〜75%程度の正解率で合格点となるとお考えください。
LinuC(Linux技術者認定試験)を受験する場合、どのようなディストリビューションを使って勉強すればよいでしょうか?
LinuCはLinuxのディストリビューションに中立な資格試験ですが、学習環境を構築する場合、CentOS および Debian GNU/Linuxを使用すると効果的な学習が可能です。
再受験ポリシー(リテイクポリシー)とは何ですか?
こちらのページに説明があります。
再受験ポリシー(リテイクポリシー)について、同一試験の2回目の受験ができるのは最短でいつですか?
不合格だった場合、受験日の「翌週の同曜日」の受験が最短で受験できる日です。
合格だった場合には再受験ポリシー(リテイクポリシー)はありませんので、次回はいつでも受験できます。
受験結果が不合格で再受験まで待機中に、他の科目を受験することは可能ですか?
可能です。再受験ポリシー(リテイクポリシー)は同一試験の再受験についての規約です。
申し込んでいた試験が急用で受験できなくなりました。その場合、1回目の受験としてカウントされ再受験ポリシー(リテイクポリシー)が適用されますか?
実際に受験をしなかった場合は、受験記録としてカウントされませんので、再受験ポリシー(リテイクポリシー)は適用されません。翌日から受験可能です。
レベルごとのふたつの試験、例えばLinuCレベル1の場合、101試験と102試験は同じ日に受験できるのですか? また、101試験に合格しないと102試験を受験できないなどの制約はあるのでしょうか?
101試験と102試験は同じ日に受験することができます。順番はどちらが先でも構いません。
102試験を受験してから 101試験を受験しても、101試験を受験してから 102試験を受験してもどちらでも構いません。101 に合格しないと102 を受験できないなどの制約はありません。
認定の有効期限はあるのですか?
有効期限はありませんが、再認定ポリシーとして「有意性の期限」があり、その期間は「5年間」です。
「ACTIVE」な認定ステイタス(有意性)を維持するためには「認定日から5年以内」に再認定を受ける必要があります。または、「保有する認定レベルより上位の認定を5年以内に取得」する必要があります。
詳しくは、必ずこちらのページをご覧ください。
「認定の有意性の期限(再認定ポリシー)」とは何ですか?
こちらのページに説明があります。
2つの試験の合格が必要な試験(LinuCレベル1やLinuCレベル2)の場合、2つ目の試験を受験するまでの期間は定められていますか?
はい、各試験毎には「5年間」の有効期限がございます。
認定されるために2試験の合格が必要な場合(LinuCレベル1やLinuCレベル2)、両方の試験を5年以内に合格する必要があります。例えば、101試験のみに合格し、合格日から起算して5年間のうちに102試験を合格しない場合、101試験の合格は無効となります。その場合、LinuCレベル1に認定されるためには、再度101試験から受験をする必要があります。詳しくは「試験別の有効期限」をご覧ください。
たとえば、試験の改定前に101試験に合格し、試験の改訂後に102試験に合格した場合はレベル1認定となりますか。
はい、改訂前、改訂後に関わらず、両方の試験に合格すれば認定を受けることができます。
たとえばVer1 の101 試験とVer2 の 102 試験等の異なるバージョンの組合せで合格した場合、LinuCレベル1に認定されますか?
はい、認定されます。異なるバージョンの組み合わせで合格した場合においてもLinuCに認定されます。
バージョンの違う同一試験を再受験する場合も再受験ポリシー(リテイクポリシー)が適用されますか?
はい、通常の再受験ポリシー(リテイクポリシー)が適用されます。
たとえば、1回目に「201試験のVer1」に不合格、2回目に「201試験のVer2」に不合格となった場合は、3回目の再受験は 2回目の受験日の翌日から起算して30日目以降より可能となります。
上級のレベル認定を取得するのに、初級レベルの認定から取得していかなければならないのですか?
はい、上位レベルの認定を受けるためには、下位レベルの認定を別途取得する必要があります。
ただし、単なる受験そのものは、上位レベルの認定を受けていなくてもおこなうことが可能です。
たとえば、レベル1を取得していなくてもレベル2の受験はできますし、合格点に達していれば合格となります。
しかし、レベル2の試験に先に合格しても、レベル1の試験に合格してレベル1の認定を受けるまでは、レベル2の認定を受けることができません。
試験はどのように作られるのですか?
LPI-Japan の認定試験は、業務遂行能力をできるだけ客観的に把握し、技術力の証明に役立てることを目指しています。そのため、業務の現実から乖離しないよう、かつ、試験範囲として妥当な業務の範囲を、業務にかかわっているコミュニティの方々からの綿密なアンケートをとり、綿密に調査・分析(JTA:Job Task Analysis)を行ってゆき、その上で重要度を決定してゆきます。
この際、専門家はもとより、コミュニティの皆さんのご経験やご意見なども反映させてゆきます。(試験作成の詳しい手順については『試験開発の仕組み』をご覧ください。)また、皆様やコミュニティの貢献も大切です。試験問題作成コミュニティに参加して試験開発にご協力ください。

その他のFAQ

LinuC-1(LinuCレベル1)は、なんと読むのですか?
Linux技術者認定制度を意味する LinuC(Linux Professional Certification)は、"リナック"と発音します。したがって LinuC認定のレベル1を意味する LinuC-1 は"リナック ワン"となります。

よくある質問

  • 受験予約をする
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  • 大人気!LPI-Japan特製グッズ販売
  • OSS-DB技術者認定試験
  • HTML5プロフェッショナル認定試験
  • ACCEL認定試験
  • OPCEL認定試験

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