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試験と資格の種類

試験の構成と概要

試験は3段階のレベルを設け、順次ステップアップしていく構成となっています。

レベル3認定資格

レベル1
Linuxの基本的な操作とシステム管理が行えるエンジニアとして活躍できます。Linuxサーバ環境の構築・運用・保守をするための基本的な操作が行えることを証明できます。

レベル2
Linuxのシステムデザイン、ネットワーク構築が行えるエンジニアとして活躍できます。Linuxシステムの企画、導入、維持、トラブルシューティングができることを証明できます。

レベル3
Linux、Windows、UNIXなどの混合環境での大規模システムの構築、ネットワーク構築や交高度なセキュリティ技術をもつエンジニアであることを証明できます。


  • LPIC-1 試験概要
  • LPIC-2 試験概要
  • LPIC-3 試験概要

資格を取得すると、各レベルごとに!

  1. 認定証の授与(認定カードはありません。)
  2. コミュニティへの参加が可能に
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  • 初めて受験される方へ 受験ガイド

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