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LPICは2014年1月には、
全世界で50万人以上が受験し、
14万人以上の認定者が生まれています。
これはLinux技術者認定試験では世界最大です。

また日本国内でも、2014年9月に
累計受験者数が23万8千人を突破しました。
日本国内の累計認定者数としては、
Level1認定者が58,000人以上、
Level2では17,000人以上、
Level3では9,200人を上回り、
合計で8万5千人以上となっています。
日本でもLinux/OSSビジネスの活性化に伴い
受験者が急増しています。

LPIC認定者は下記の理由で取得後に有利と感じています! 仕事に有利:46%
就職・転職に有利:19%
人事査定の評価につながる:14%
一時金、報酬金がもらえる:10%

アイティメディア(@IT自分戦略研究所)が行った調査で、
LPICは3冠王を獲得するほどの注目度です。
詳しくは右記のスペシャルページへ→

LPICは三冠王

OSの中で圧倒的なシェア!

インターネット企業から、東京証券取引所や金融機関の基幹システムまで!
「Linux」は日本の7割の企業で導入されており、
インターネットやクラウドサービスの
50%を超える圧倒的なシェアを占めています。

Google、Facebookなどのように、今急速に成長している
インターネット企業のインフラはLinuxで構築されています。
例えばGoogleのシステムは100万台以上のLinuxサーバで構築されています。

情報管理者の63.5%が
Linux技術者の不足を問題視しています。
これからのITエンジニアは、
活用範囲が更に拡大するLinuxを
どれだけ利用できるかが勝負だといわれており、

Linux技術者が今求められています。

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